ジラソーレは西武池袋線 江古田駅南口 徒歩1分。
野菜がたっぷり食べられるイタリアン。                                                                                                     
今日で3カ月
 黙祷
| pray | 14:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
今日で2ヶ月
黙祷
| pray | 14:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
復興の狼煙
 http://fukkou-noroshi.jp/about/



復興という日本全体が進むべき未来



自分がやっている事は合っているのか毎日考える。
girasoleが向かっている道は間違っていないか毎日考える
自分達が出来る事 ホントに出来ているの?

出来る事をやる
だって正解なんてないのだから
相手の気持ちになって行動する。
日本人の得意技だ。時にはそれが裏目に出る事も有るけど
こんな時には、最強の力を発揮する民族だと思っている。

このポスターを初めて見て負けてられないと思った。

全てが初めての事でみんなが模索しながら前に進んでいる。
やるしかない 今しかない

You can do it.

We can do it. 

I can do it

| pray | 03:03 | comments(4) | trackbacks(0) |
正当にこわがることはむつかしい










ものをこわがらな過ぎたり、こわがり過ぎたりするのはやさしいが、正当にこわがることはなかなかむつかしい。








心当たりありませんか?
| pray | 04:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
ONELOVE

ONELOVE
http://www.youtube.com/watch?v=UNbJzCFgjnU

このCMで九州から東北まで繋げてほしい。
制作費を義援金にまわせという考え方もあると思いますが、日本にとって
とても大きな力になる気がします。
今の日本に大切で何十年と続いていかなければいけない事。


| pray | 03:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
桜は自粛していませんよ
 
最近のの萎縮した消費活動に不安を覚えます。過度の自粛は経済復興の妨げにしかならないのではないでしょうか?。
被災地以外の人達は被災者と一緒に悲しんでいるだけではいけないと思います。
こんなにも頑張っている被災者の方々が寄りかかりたい時に受け止める体力が必要なんです。
その為にも

美容院に行き、洋服を買い 音楽を聴き 本を読み 映画を見て 美術館に行き 美味しいご飯を食べ美味しいお酒を飲む 一日の最後に明日も頑張って募金と経済復興に金を稼ぐぞーと床に付く。
もちろん一番に考えることは被災地やそこに住む人々の事です。
でも経済復興は同時に被災地への支援にも繋がっていると思います。

桜を愛でる お酒を飲んだっていいじゃないですか?東北のお酒も含めみんなで桜の下でどうしたら復興していけるか 自分達には何が出来るのか? 熱く語るのもいいんじゃないですか?

 先日の休みに親友と親友の子供と4人でお花見に行ってきました。春の陽気とマメ太の無邪気な笑顔に震災以来、凝り固まった心がとても癒されました。
こいつの未来の為にも頑張ろうと、そしていつの日かマメ太とお酒を飲める様になった時に大震災の事その後に世界中の人達に支えられ日本が生まれ変わった事 人を思いやる気持ちに溢れた国になれたのは、悲しい経験を無駄にしなかった証なんだ。 といつの日か言えるように。


あなたの街の桜はもう咲きましたか?
桜は自粛なんてしていませんよ。


http://www.youtube.com/embed/wAzxHmP9JSU
| pray | 08:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
今日で一カ月
 黙祷
| pray | 14:46 | comments(0) | trackbacks(0) |

 今年ほど、桜を見たいと思ったのは何年ぶりだろう?
近所の桜は満開です



http://www.youtube.com/watch?v=UY0FtSqrMBc








| pray | 10:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
LOVE
ある日、神様は天使に、一人の死にそうな女の魂を天国に連れて来るよう命じ
ます。しかし、その女は生まれたばかりの双子の女の子を抱えており、しかも
夫は死んでいました。今自分が死ぬと誰もこの子たちを育てる者がいないので、
天使に魂を取らないでと嘆願します。天使はかわいそうになって魂をとらずに
天国に帰ってしまいます。すると、神様は怒り、その天使に、次の3つの言葉
の意味が分かるまで天に帰ってくるなと言います。
「人の中には何があるか。」
「人には何が与えられていないか。」
「人は何によって生きるか。」

女の魂は神様の所に行ってしまい、天使は翼が取れて地面に落ちてしまいまし
た。天使は冬の寒い中、裸で凍え、飢え、死ぬ寸前でした。そこに、貧しい靴
屋がそばを通りかかります。通り過ぎようとしましたが、かわいそうになり、
靴屋はこの男にコートを着せて、自分の家に連れ帰りました。靴屋の妻は、食
うや食わずの生活の中、夫が見ず知らずの男を連れてきて、初めは怒っていま
したがやがて気を取り直して、男をもてなします。天使は、この夫妻に神様が
宿っているのを見て取り、最初の言葉の意味がわかります。
「人の中に愛がある」

天使はそれから靴屋の家に住み込んで働いていました。1年経ったある日、地
主の男が来て、1年たってもゆがまず、破れない長靴を依頼しに来ました。し
かし、その男の背後には仲間の天使がいて、今晩にも魂が召されることが天使
にわかりましたが、人にはそのことがわからないのです。そして、天使は2つ
めの言葉の意味がわかりました。
「人には自分には何が必要なのか知る力が与えられていない」

6年目に双子の女の子が一人の女とともにやった来ました。その女の子たちは
6年前に死んだ、あの女の子供たちだったのです。近所の女が、その女の子を
引き取り育てていたのです。そして、その女が他人の子供を見ながら胸いっぱ
いになって、涙をこぼしたとき、天使はその女の中に生きた神を見つけて、最
後の言葉の意味を理解しました。
「人はだれでも自分自身のことを思いわずらうことによってではなく、愛によ
って生きる。」

「死んだ母親は自分の子供たちにはなにが必要なのかを知る力が与えられてい
なかった。金持ちは長靴がもう必要ないことを知ることができなかった。人間
にされた自分が生き残ることができたのは自分で自分のことを考えたからでな
く、通りすがりの人とその妻に愛があったからだ。みなしごが生き残ったのは、
その子たちのことを考えたからでなく、他人の女の心に愛があって、女の子た
ちをあわれんだからだ。どんな人でも、生きているのは、自分で自分のことを
考えるからでなく、人々の中に愛があるからなのだ。神は人間がはなればなれ
で生きることを望んでおられない。だから、一人一人の人間が自分のためには
なにが必要なのかを、神は人間に教えてくださらなかった。神が望んでおられ
るのは、人間が一緒に生きることだ。人間が生きているのは、自分のことに心
を配っているからだというのは、ただ人間がそう思い込んでいるだけに過ぎな
い。人間はただ愛によってのみ生きるのだ。愛の中にいるものは、神の中にお
り、神がその中にいる。なぜなら、神は愛に他ならないからだ。」
天使はそういいながら天にのぼっていきました。








トルストイ 人は何で生きるか より
| pray | 03:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
今何が出来るか?
 
こんなこと言ってる人がいた


知恵がある奴は知恵を出そう。力がある奴は力をだそう。金がある奴は金を出そう。『自分は何にも出せない』っていう奴は元気出せよ。


あなたには何が出せますか?
自分には何が出せるんだろう?
ひねり出せ
| pray | 01:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
CATEGORIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
PROFILE
LINKS
このページの先頭へ